バイナリエディタ マップ作成ツール ロムメーカー
ゲーム、コピー機、ロボット、車両、建設機械、航空機、UAV、人工衛星に至るまで、ほとんどの電子制御機器はテーブル参照(マップ制御)により動作しています。 しかし従来のテーブル設定や修正はトライアンドエラーの連続で時間と手間のかかる作業でした。
最新の国産、外車のECUで利用されている IEEE754 形式対応。
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テーマ ブルー
機能や使いやすさだけでなく見た目にもこだわりました。
3種類の画面カラーテーマを切り替えできます。
シルバー ブラック
エンディアン(バイトオーダー)切り替え、8ビット「バイト」、16ビット「ワード」、浮動小数点 IEEE 754 表示、編集、検索にも対応します。
27C64 など生産中止で入手困難なROMを、安価で入手可能な27C512等での代用を可能にする「ROM容量変換モード」を搭載しました。
IEEE 754 編集対応
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byteではただの配列が IEEE754ではマップに
byte word IEEE 754 対応
バイナリデータの編集は、CPUによる機械、モーター、エンジンなど制御の基本で必要不可欠なものです。 しかしバイナリデータを扱うソフトウエアは非常に高価で、数十万円から一千万円を超える価格が一般的でした。
KOTEC は、できるだけ多くの開発者と、学校など教育分野で制御の実際を知っていただくため低価格に設定しました。
■ ROMMaker 3D の詳細情報はこちらをご覧下さい
※各種機能は開発時の情報です。
販売開始時には項目が増減する可能性がありますのでご了承ください。
| コンポーネント | 動作必要条件 |
| OS | Windows 7、Vista、XP、32/64ビット環境 |
| CPU | Pentium 同等プロセッサ 1.2GHz以上 |
| RAM | Windows XP 700MB以上、Windows Vista,7 1GB以上 |
| 導入環境 | CD-ROM(またはDVDドライブ)、インターネット接続環 |
| ハードディスク | 600MB以上の空き容量(.NET Framework 4を含む) (うち ROMMaker 3D にて必要部分は100MB以上) |
| ディスプレィ解像度 | 800x600(最小)、XGA 1024x768(以上を推奨) |
| 必要環境 | Microsoft .NET Framework (ROM Maker に同梱) |
Microsoft
.NET Framework についてはマイクロソフト社のサイトを参照してください。
それぞれのOSで最新のService Pack が適用されていない環境では動作保証いたしません。
RAMは最低動作に要する容量です。
大きなファイルを編集する場合は、ファイル容量に応じたメモリーの空きが必要です。
動作時には非常に多くの処理を行いますので可能な限り高速なCPUを推奨します。
データの内容や変更方法(例えば何処を変更する)などにつきましては、編集対象により全く異なるために弊社ではお答えできませんのでご了承ください。
KOTEC は使用方法などについてサポートをしておりませんので、販売店、または該当製品の開発実績のある開発メーカー様などにご相談ください。 開発のご依頼、OEM、製品採用などにつきましては、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 データ値は一般状況下における代表的な値で測定結果の精度について保証できません。 製品の使用により発生した損害や人災などについてKOTEC は一切の責任を負いません。 本製品を特別に高い品質や信頼性が要求される用途、その故障や誤作動が直接人命を脅かしたり人体に危害を及ぼす恐れのある機器、発火や爆発などの可能性のある機器 (原子力制御機器、航空宇宙機器、輸送機器、交通信号機器、燃焼制御、医療機器、各種安全装置など) には、絶対に使用しないでください。 保証期間を定めている製品以外(センサー、電子デバイスなど)は初期不良のみの対応となりますのでご了承ください。
・仕様や販売価格は、性能向上のため予告無く変更になる場合があります。
・記載されている特徴、機能、仕様、価格などは、掲載時点での情報です。
・価格は希望小売価格につき、消費税を含んでおりません。(別途消費税が必要です)

